ある中学生達があそんでいると、A君が自分の部屋は広いし、ベッドもあるんだ。と自慢してきた。
そこでみんなはその子の家に泊まりにいくことにした。
そして夜になり、みんなが寝ようとした時、一人の子が言いました。
「なあ、よく怖い話でベッドの下に鎌持ったおじさんがいた。っていうのがあるよな。」
それを聞いたみんなは試しにベッドの下を覗いて見ることにしました。
しかしベッドの下には鎌を持ったおじさんなんていなく、ほこりひとつ無いぐらい綺麗なだけだった。
そして次の瞬間
A君は断末魔のような声で叫びだした
0 件のコメント:
コメントを投稿