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2016年5月5日木曜日

地方税回収機構は国税と違い相手の事情を一切考慮しない 

例 ある一家で妻が内緒でアレな仕事をしていた時 

国税の場合 

国税「妻は夫の扶養に入ってるのにアレな仕事をして、所得を○○得ているのか。 
でも、子供もいるし、夫にも話づらいだろうから、妻にはお尋ね状。 
夫には扶養対象外通知を送って、一家で話し合う機会を与えてやろう」 


回収機構の場合 

ママ友「貴方のこと市役所村役場の人が来て色々聞いてきたわよ。化粧がどうとか、夜遅くどうとか……」 
子供「ママー、なんか役所の人が来てママの事を沢山聞いてきたよ?かなり具体的に話を聞かれたんだけど…」 
夫「お前、○○で働いて所得○○だって!?回収機構の連中に扶養控除を共謀して脱税してるんじゃないか?って問い詰められたぞ

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